緊張した場面

昨日、「岡山の進むべき○○の取り組み」という堅苦しいテーマでTV取材を受けました。

事前に質問を入手し、120点の回答を用意。

K保アナ登場し、本番、イザ“マイクとカメラ”を向けられると。

声が詰まって。撮り直し。

「深呼吸一回しましょう」「カメラ意識しないでください」と撮り直し。

「そんなにマイクに近づかなくて結構です!!」と段々厳しくなるアドバイス。

更に金属バットよりもダイヤモンドよりも硬直。更に撮り直しで、汗、ハンカチ。汗、汗。

 

「テープ残量少なくなってきてます、もうこれでOKでしょ、」と髭面カメラマンの冷たい一言でTAKE5で強制終了。ポキッと心真っ二つの巻。

 

当日職場でその放送(ニュースの一部)を鑑賞会。3分の放送予定が1分に減。

即日慰め会してもらいました。

声は甲高く早口で聞き取りづらく、なにいってんだか。

テレビを通すと「色黒」は老けて見えるのか、いや本当に老けてるのか。

アラサーだったのは数年前、もう次のSTEP登ってるのか。。

散髪しとけば良かったと後悔も。まぁ、少し年相応に落ち着かないと。

 

そんな緊張した場面に慣れるには、やっぱり「テニス」

ストレス解消にもやっぱり「テニス」

ラケット振りまくって、打ちまくりましょう!

 

スクールに通われている方、経験者、初心者問わず、メンバー24時間募集中です。

元気のいい20代の方、増えてます!